バイリンガルMBAマンの投資ブログ

人生あがってしまったMBAマンです。株式投資、経済、MBA関連、時事ネタなど、ゆるーく追っていきます。

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ジムクレイマー:Investors must not rush to judgment

決算報告を見て、First blush(一見して)で判断してはいけないと述べています。

www.cnbc.com

 

<KEY POINT>

・投資家は株式を売買する前に、四半期ごとの収益やその他の企業の見出しについて、簡単な判断を下さないようにする必要があるという。


・スノーフレークの財務結果に対する最初の否定的な反応は、数字を慎重に消化することが重要である理由を示していると述べました。

 

“Just like anything else when you rush to judgment in the stock market, you’re going to make mistakes. That’s why you can’t rely on the first blush to determine how a company is doing.”

「株式市場で急いで判断を下すときは、他のことと同じように、間違いを犯します。そのため、会社の業績を判断するために最初の判断に頼ることはできません。」

 

Cramer pointed to Wednesday’s earnings report from Snowflake as an example. Shares of the data-analytics software firm tumbled as much as 8% in extended trading, before trimming those losses.

クレイマーは、例としてスノーフレークの水曜日の収益報告を指摘しました。データ分析ソフトウェア会社の株式は、これらの損失を削減する前に、8%も下落しました。

 

“If you bothered to listen to CEO Frank Slootman on last night’s show, you would’ve been a buyer, not a seller, because it was a brilliant quarter,” Cramer said, noting that Snowflake shares ultimately rose more than 4% Thursday after starting the session lower.

“The second blush,” Cramer said, proved to be “much more accurate.”

「昨夜のショーでCEOのフランク・スロートマンの話を聞くのが面倒だったとしたら、それは素晴らしい四半期だったので、売り手ではなく買い手だったでしょう」

「2回目の判断が、はるかに正確」であることが証明されました。

 

 

 

「とりあえず今は押し目買い」

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